トップページ > スレンダートーンについて >  スレンダートーンとアブトロニックの違い

スレンダートーンとアブトロニックの違い

スレンダートーンも、アブトロニックも、低周波EMS機器です。アブトロニックは、試用する際には、ジェルパッドを使う必要があり、また電源は電池を使わなくてはなりませんが、スレンダートーンは、ジェルは不要、電源は充電式です。

アブトロニックとの違い


スレンダートーンは、EMSによる低周波シグナルで、筋肉をぎゅっと収縮させ、シグナルを止めて筋肉を弛緩させることで、筋肉が鍛えられるのです。
筋肉トレーニング機器を長年にわたって研究、開発を行ってきたBMR社が、スレンダートーンを開発しました。
電源は、充電式ですので、電池をわざわざ購入する必要はありません。
スレンダートーンは、ほかのEMSベルトのように、ジェルを使う必要はありません。べたべたと気持ちが悪いジェルは不要なのです。
アブトロニックも、EMSによって、筋肉を収縮させることで、筋肉トレーニングと同じ効果を与えます。
アブトロニックは、ジェルパッドを使う必要があります。また、電源は、乾電池式ですので、電池代がかかります。

7プログラム、99段階の負荷レベル


スレンダートーンは、スポーツ科学に基づき、開発されたEMS商品です。独自の集中感方式テクノロジーによって、腹直筋に加え、内腹斜筋、外腹斜筋も同時に鍛えます。
これらの筋肉の運動により、ポッコリお腹だけではなく、ワキ周りのぜい肉もスリムにする効果があります。
スレンダートーンエボリューションをおなかに巻いて、映画鑑賞でもしている間に、お腹まわりの筋肉が鍛えられるのです。

スレンダートーンエボリューションの腹筋ベルトは、7種類のプログラムがあります。また、負荷強度は99段階から自由に選ぶことができます。そして、プログラムを自動的に変更する、スマートトレーニングシステムも搭載されているのです。
どなたでも、無理をせず、筋肉を鍛えることができます。

詳細はコチラ
<<スレンダートーンvs腹筋運動を検証  | トップページ |  スレンダートーンのバッテリー情報>>